excitemusic

5年間の遠距離恋愛を経て、2007年は親の反対を押し切って、駆け落ち世界一周旅行しちゃいました(笑)2008年はボチボチ国内旅行中♪
by maemuraheritage
ICELANDia
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
カテゴリ
以前の記事
muraさん’sブログもよろしく☆
『hideよ、世界へ飛び出せ』
http://ymworld.exblog.jp/
ライフログ
タグ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


カテゴリ:LAOS( 8 )

3月23日(金) イルカリベンジ!

昨日同様、6:00amにコーン島に向けて出発
検問所もスルーします

まず向かったのは、ビーチ
ここからもイルカウォッチングのボートが出てるらしいので、
昨日と比べて安かったほうに乗ろうということになったのです

結果、
『ビーチからだと1ボート8万Kip
『昨日の場所からだと1ボート5万Kip
ということで、後者に決定!!

再び自転車に乗って、
ガタガタ道を3km歩いて、
ボート乗り場に移動しました

で、川イルカが生息するというポイントまで移動

あ、いた!!

ちょっと離れているものの、
背びれのついた流線型の背中が浮き沈みしてます!!
川イルカの特徴は、
近くで見ると薄いピンク色なんだとか
そう言われれば確かに白っぽい気がする…

もっと近くで見たいのは山々ですが、
ここの川の真ん中はラオスとカンボジアの国境にあたるので、
イルカを追ってうかつに国境を越えてしまおうもんなら、
不法入国になってしまうのです
今日のイルカさんはカンボジア側を泳いでいたので、
接近するのは断念
でも、そう毎日見られるものでもないようなので、
見られただけでもラッキーです☆

夕方、ご飯ついでにロウソク購入
日が暮れてからはロウソクの明かりの下、
星を見ながらトランプ大会!!(参加者2名)

それはそれでムーディーなのですが、
やっぱり2人でトランプは限界があることに気づいた夜でした
f0019622_1231213.jpg

[PR]
by maemuraheritage | 2007-03-23 12:01 | LAOS

3月22日(水) 60円の価値

5:00am 鶏の美声で目が覚める
いや~、のどかな目覚めだぁ♪

その1時間後には、チャリンコを借りて隣のコーン島に向けて出発!
なぜこんなに早く出発する必要があるのか…?
その理由は1つ…
『入島料5,000kip/1人をケチる』為!!
通常、コーン島に入るために払わなければならないのですが、
早朝だとその窓口が閉まっているので、
スルーできてしまうのです(←マル秘!)

目論見どおりスルーして、
向かったのは、『川イルカウォッチング』のボート乗り場
昨日見た地図上では、
「近道」と書いてあった道を進んでみたのですが…
道路は未舗装でガタガタ
アンコールワットでのパンクの悪夢を恐れて、
自転車を降りて、押して歩くことにしましたが、
結局、早朝からkmも歩いてしまいましたっ(汗)

で、イルカウォッチングは…してません

mura:「『1ボートあたり5万kip』は高いっ!せめて4万Kip(約US4$)やったらなぁ」
という一言で断念
1Kipは約US1$・・・日本円で約120円
2人で割れば、1人当たり約60円すらケチってイルカを断念するなんて・・・
maeは後ろ髪引かれっ放しでしたが、
1人だけでイルカウォッチングしても仕方ないので諦めました

mae:『早朝から、入島料ケチって、5kmも歩いたのにっ』
って文句タラタラ言いながら、
次の観光スポット『なんとか滝』(←忘れた)へ(^^;)ヾ

バンガローから見えるメコン川は、
いつ見ても穏やかで、
本当に流れているのか疑問なぐらい
内陸国『ラオス』に豊かな農作物や魚介類の恵みをもたらす、
穏やかで女性的な河というイメージなのですが、

ここの滝は荒々しい!!
乾季の今でこの流れだったら、
雨季はどんなにすごいんだろう・・・?
男っぽさを感じる流れでした
f0019622_11485027.jpg


午後は宿に帰って、ハンモックでゆらゆら
それでもmaeが『イルカ、イルカ』うるさいもんだから、
明日の朝、イルカリベンジ決定~(^◇^)/

夕方、ご飯を食べながらサンセットを見て、
星を見ながら宿に戻り、
懐中電灯の下、トランプ大会!
そして早めの就寝です…(9:00pm)
[PR]
by maemuraheritage | 2007-03-22 17:47 | LAOS

3月21日(火) 全貌

ついに分かりました!現在位置!!

どうやらカンボジア国境に程近い、
メコン川に囲まれた島にいるようです

いや~、一安心(^^;)
そしてこの島にはさし当たって、
観光名所らしい場所は無く、
ボートでちょっと行ったところに滝があったり、
隣のドン・コーンに淡水域に住むイルカ(川イルカ)が見られるスポットや、ちょっとしたビーチがあるらしいです

で、今日の日程は・・・
『何もしない』です
昨日の疲れがまだ抜けきってないので、
とりあえず宿でゆっくりしようということに決まりました

日記書いたり、本を読んだり、ボーっとしたり、
ハンモックでユラユラしたり…
あ、muraさんはハンモックに揺られると酔うらしいので、
静止したまんまでしたけど(笑)

でもそんなに長くは続かない
性格上、何もしないっていうのはもったいなくて、
読書中のmuraさんにちょっかい出して怒られたり、
トランプして遊んでもらったりして過ごしました

晩ご飯の帰り道、
空にはものっっっっすごい数の星っ☆彡
この島は電気が通ってない上、
視界を遮るものは椰子の木ぐらいなので、
夜はプラネタリウム並みの星が見えます
どれが北極星なんだかも分からないぐらい!
バンガローの前は、一応自家発電で明かりがついてるものの、
部屋の中は真っ暗
天体観測しながらハンモックに揺られて、
そのまま9:00pmには就寝です
f0019622_113333.jpg

[PR]
by maemuraheritage | 2007-03-21 17:34 | LAOS

3月20日(月) 現在位置不明

本格的な癒しを求めて島に移動します
昨日来たばっかりの道を途中まで引き返し、
国道沿いのバス停(単なる道端)到着

さてさてここからが勝負!
島への船着場がある『バン ナカサン』という村までの、
バスもしくはソンテウを探さないといけないのです
探し当てたら次は料金交渉をして、
少しでもローカルプライスに近付けなければっ!!
関西人の血が騒ぐ瞬間ですっ!!( ̄‥ ̄)=з

『・・・4ドル・・・・2ドル・・・・』
突然maeの耳元で、低い囁き声が…
mae:「わっ!キモっ!!」
突然のことにびっくりして振り返ると、
タクシードライバーが立ってました
ドライバー:「バンナカサンまでタクシーで2ドル
mae:「あぁ、タクシーは高いんやろ?安いバスで行くからいいわ」
ドライバー:「1人2ドル、2人で4ドル
mae:「安っ!」
事前に調べた情報だと、バスやソンテウでも1人3万kip(約US3$)ぐらいが旅行者の相場らしい
それに比べたら、アエコン付きのタクシーが1人2$って安いですよ!
ドライバー:「先に乗ってる欧米人が1人4$払ってるから、君たちは1人2$でいい。だけど、このことは2人に内緒にしといてくれよ」
だそうです(^^;)
「棚からボタ餅」で、お得に乗車できたのでした♪

タクシーは、いたって快適~☆
バスだと2時間らしいのですが、
その半分の1時間でバンナカサンに到着

しかし!順調なのはここまで・・・
バンナカサンからは、主に2つのルートがあって、
①ドン・デット(デット島)に行くか、
②ドン・コーン(コーン島)に行くか

mae&muraが行きたいのは、
ドン・コーン寄りのドン・デットなので、
①を選んで長時間歩くか、②を選んでちょっと歩くか
なのですが、
料金が違う!!
①は1人1万5千kip(約US1.5$)、②は1人3万kip(約US3$)と、2倍も違うっ(>_<)

悩んだ挙句、「この暑さの中、重い荷物を持って長時間は歩けない」という結論の元、②を選んだのですが……
大ハズレ!!
船が着いたのは、川沿いの崖…
地図や案内板はおろか、村人すらいない…
実はmae&mura、ラオスの詳しいガイドブックを持っていないので、自分達が今、ラオスのどの辺にいて、この島がどんな形をしているのかさえも分かっていないのです(~_~;)
『行ったら何とかなるって!』をモットー(?)に、
とりあえず勢いと、何となくの情報でここまで辿り着いたものの、
船が着いたのはどのあたりなのか皆目見当がつかない…

ま、『行ったら何とかなるって!』って事で歩いてみても、
ひたすら田んぼや牛、鶏がいるだけ…
30分ぐらい歩いてようやく英語の通じる村人に会って、
mae&mura「デット島はどっちですかっ?!」
って聞いたら、
村人:「反対方向に2kmだよ~」
とのこと…(T△T)(TдT)
仕方ないので、トボトボもと来た道を歩いて戻りましたよ…
結局、コーン島を彷徨う事1時間、ようやくデット島に上陸
確実に選択を誤ったと、
2人の間には後悔の嵐が吹き荒れてました…

そこからさらにゲストハウスを探すのに1時間…
3月に入ってからというもの、
デット島は連日満室御礼状態で、
夕方近くなろうもんなら、
ろくな部屋が空いてないんだそうです

散々探し歩いた末、
ゲストハウス選びは、大正解!
バンガロー風で、テラスにはハンモックとデッキチェアー付☆
もちろん、川が臨めます
それでも1泊2万kip(約US2$)!!!

ここでしばらく、静養ライフです♪

f0019622_17332286.jpg

[PR]
by maemuraheritage | 2007-03-20 17:28 | LAOS

3月19日(月) モヤシまみれ

海外に出てみると、
結構曲者なのが『ツーリストプライス』
地元の人より若干(もしくは倍近くまで)高めの価格でしか旅行者には物を売ってくれないことがあります

ツーリストプライスが設定されてる場合、
市場なんかに行っても、なかなか割引してくれないし、
店によって設定価格が異なるので、
定価がわからないのです

特に困るのが、交通費!
バンコクを除いた東南アジアでは、
タクシーよりもトゥクトゥクやバイクタクシーが一般的
そうすると困ったことに、メーターなんて物はついていない・・・
だから、乗る前に必ず料金の交渉から始めなくてはいけません
地元の人もよく利用しているので、
そんなに高価な乗り物ではないはずなんですが、
結構吹っかけてくる(ーωー)

今日も、バス停までトゥクトゥクに乗っていこうとしたら、
運転手:『バス停まで、1人1万Kip(約US1$)だ』
って言うんですけど、
断ってしばらくしたら向こうから近づいてきて、
運転手:『やっぱり2人で1万Kipでいい』
とのこと・・・
危うく2倍の料金を払わされるところでした(^^;)
もちろん即決です♪

無事バス停について、
今度は乗り合いソンテウに乗車
ソンテウは軽トラの荷台部分に屋根と座席を取り付けた、
トゥクトゥクのでっかい版といったところ
同じ方面に行くお客さんが集まったら出発して、
降りたい場所を伝えておけば、
着いた時に降ろしてくれます
f0019622_1155913.jpg


座席部分は狭いので、
荷物は屋根の上に載せられたはずなんですが・・・
ない??

よくよく見ると、でっかいカゴの中にすっぽり納められているではないですかっ?!
f0019622_11555472.jpg

しかもそのカゴはモヤシまみれ
ベトナムで散々人に踏みつけられた後は、
モヤシまみれとは…哀れ、我らがバックパック…
でも、哀れすぎて2人で大爆笑!

1時間半ぐらい待って、ようやくソンテウ出発
途中、乗客の買い物に付き合わされ、
やれ氷だ、七輪だ、ガソリンだと次々に購入しつつ船着場へ
公共の乗り物が、私用の買い物に付き合ってくれるなんて良い国~と感心♪

さてさて、小耳に挟んでた情報だと、
ソンテウごと船に乗って目的地までいけるらしいってことだったのに、
なぜかソンテウを降ろされる…
仕方ないので個人で船…というかボートに乗って対岸へ渡る
流れは穏やかで、風も気持ち良い~☆

ゲストハウスまでは、トゥクトゥクに乗る
ゲストハウスで迎えてくれたオーナーはめっちゃ明るい!
オーナー:「おお~、よく来たね~!部屋空いてるよ!メコン川の見えるテラスで食事もできる!さあ、入って入って!!」
と、相槌を打つ間も与えてくれない(笑)
オーナーの感じもいいし、宿決定☆

いつもなら、宿が決まったら観光は翌日なんですが、
今日はまだまだこれからです

午後からチャリンコをレンタルして、
世界遺産『ワット・プー』
片道8㎞を、炎天下の中ひたすら進む!
…と言っても、田園風景や牛の写真を撮ったり、
道行く人に「サバイディー!」(こんにちは)と声を掛けまくったりと、
楽しみながらなので、そんなにキツくないです♪
f0019622_1158356.jpg


1時間ぐらいで遺跡に到着
着いてビックリ!
参道にはmaeの身長ほどもある巨大リンガ(男根:権力の象徴)が立ち並び、
崩壊著しいレンガ造りの建造物、
さらに階段を登っていくと神殿に辿り着きます
全体的にクメール様式なので、
アンコールワットをミニチュアにした感じ
レリーフは断然きれいに残っていました
f0019622_12114319.jpg


神殿周辺にはジャックフルーツやマンゴーの木々が植えられていて、
参道脇にはプルメリアの並木道、
山の斜面にあるので、眼下に広がる広大な田畑が、
自然の豊かさが印象的な遺跡でした

あぁ~!移動に観光に忙しい1日だったぁー(*_*;)

☆パクセー→チャンパサック移動情報☆
・ツーリストプライスなので、定価は不明ですが…
宿→バス停(ダーォファン市場):トゥクトゥクで5,000Kip/人
バス停→船着場:乗り合いソンテウで10,000Kip/人(地元の人も同額でした)
船着場→チャンパサック側:ボートで5,000Kip/人
チャンパサック船着場→宿:トゥクトゥクで2,500Kip/人
・バス停から直接チャンパサックまで行くソンテウもあるらしい
・言い値は言い値として聞き、必ず交渉すべし!!
[PR]
by maemuraheritage | 2007-03-19 20:53 | LAOS

3月18日(日) 初VIPバス

やっぱり、サービスはお金を出して買うものなんですかね~

昨日の夜から、夜行バスに乗って『パクセー』と言う町にきました
ここは、ラオス南部の各観光地への移動拠点
前回のベトナム~ラオスの国際バスで辛い目に遭ったので、
ちょっと贅沢して、1人15ドルのVIPバスに乗ってきました

そのVIPぶりが、本当にVIP!!

2階建て、シート間隔はゆったり、ブランケットつき!
しかも、プチお弁当&お水&おしぼりサービスあり!!

感激のあまりmuraさんと2人、
異様なテンションの高さではしゃいでました(恥)
やっぱり、サービスを受けたければ、それなりのお金を出さないといけないんですかねぇ

さてさて、長距離バスでの過ごし方なんですが、
基本的には寝るあとは、お菓子食べたり、音楽聴いたりしてます
なんせヒマなので、
ガイドブックを読んだり、小説を読んだり、トランプしたり・・・ってしたいのですが、
muraさん、乗り物酔いしやすいみたいなので却下(^^;)
最近、長距離バスに乗るときの必需品がわかってきました
1、ウォークマン(自分のに飽きたら、相方のを借りる)
2、防寒着(車内は寒くてもクーラーガンガンかかってます)
3、お菓子(甘いものとしょっぱいもの両方)
そして、忘れちゃいけないのが
『S字フック』
f0019622_2216278.jpg

これ、かなり便利です!
カバンや防寒着、お菓子などをぶら下げるのに重宝してます
以上、ご参考までに♪
[PR]
by maemuraheritage | 2007-03-18 21:54 | LAOS

3月16日(土) いい国だぁ~

ラオス2日目

今日は、
とにかく昨日の疲れを取ることに専念しよう!
ということで休息日です

遅めにおきて、
溜まった洗濯物をランドリーに出して、
お宿の近くをブラブラ

メコン川沿いの屋台で、
サンセットを見ながら夕食♪
メニューは、
魚の塩焼き&ラオス風すき焼き&ご飯

あぁ、幸せだぁ~!
トゥクトゥクの勧誘もしつこくないし、
交通ルールは守ってくれる、
お店の値段もボッたくってないし、
人々の笑顔は自然体・・・
あぁ、ラオスに来てよかったー!!

と大声で叫びたくなる程、
気持ちを緩めることが出来た1日でした☆
[PR]
by maemuraheritage | 2007-03-16 23:15 | LAOS

3月15日(金) 先が見えない・・・

0:01am 車体の揺れで目が覚める
0:05am ちょっとウトウトする
0:06am クラクションに目が覚める
0:07am 車体の揺れで目が冴える

・・・・・・・そんなことを分刻みで繰り返し、
全く持って眠れる気配ナシ(--;)
一方、ベトナム人の皆さんは、
フリースタイルでぐっすりお休みの様子・・・

ベトナム人の、
ジャイアン的な発想(お前の物俺の物的な)には、
ホント感心させられます

mae&muraの荷物も、
あるときは踏み台代わりに、
またあるときは、枕代わりに、
終いには、ベッドとして使われてしまうという有様・・・
もうすでに、リュックサックとは呼べないぐらい、
ケチョンケチョンに扱われてしまってました(涙)

全てにおいてボッたくられても、
人間不信に陥ってしまいそうになっても、
荷物を荷物として扱ってもらえなくても、
『私は意地でもベトナムに対して白旗を揚げない!!』
なんて、どうでもいい涙をグッと堪えつつ朝を迎え、
6:15am 国境到着
ベトナム側のイミグレーションオフィスが開くのを待ってから手続き、
歩いてラオス側に渡り、入国手続き

9:15am バス出発

ベトナムを出国した瞬間、『ヨシっ!』
ちっちゃくですけど、ガッツポーズしちゃいました
やっと、ベトナムから脱出することが出来たという安心感!
それぐらい、maeは苦手な国だったんです(^^;)
ごめんなさい、でも、もう2度と行きたくないカモ・・・


ラオスに入ってからは、ひたすら山、緑、山!!
バスの車窓から見る景色の8割方は山or畑
のどかで穏やかです

ひたすら走って、
17:00pm 首都ビエンチャン到着

計20時間の過酷なバス旅でした・・・・

もう当分、バスは見たくないですm(_ _)m

↓バスの最後部座席からの1ショット
3列先の座席までしか見えない・・・
積み上げられた荷物の上に、
おっちゃんが悠々と寝っころがっちゃってます
ありえない・・・(涙)
f0019622_21335860.jpg

[PR]
by maemuraheritage | 2007-03-15 23:16 | LAOS